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2006年12月27日

地球温暖化

2040年に北極の氷がとける!

このまま人間がCO2(二酸化炭素)を排出し続けるとさらには、
深刻な水不足と気候の変化による食糧難。

海面上昇が1メートル都心は壊滅状態だし、絶滅になる生き物も沢山出るだろうし・・・

私達の老後や子供達の未来はこのままで行くと地獄である・・・

地球にいいこと始めよう!!

お金では買えないものがある。
それは地球やわたしたちの命そして時間・・・
人間に残された時間を考えて一人でもやるべき事をやり、自然をまもろう!

今一番、本気で考えなくてはいけない事だと思います。

2006年12月25日

予期せぬクリスマスプレゼント

テレビを見た、と言う方から絵本を頂いた!

素敵なプレゼント!『大切なあなたへ・・・・』

「毎日子供達に本を読んでいるんだよね・・・」と
ゆきねえと話していたことで送ってくれたらしい・・・

感激と感謝の気持ちでいっぱいで、とてもうれしかったです。

シャーリさん ありがとうございます!!大切にします。

子供達にはクリスマスの夜にお話を聞かせてあげようと思います。
絵本の中に「notice that・・・you are always surrounded with love」
「きずいて・・・あなたは いつも 愛に つつまれていることを・・・」素敵でしょ!

私は毎日子供達を抱きしめます。この上ない慈愛と慈しみの心で・・・

この最高の愛を経験した者は誰にでもやさしくなれるんじゃないかな?
と思います。愛は湯水のごとくあふれ出るものです。

頭で考えるんではなく、心で感じるものです。

いじめが社会問題になっている今、子供達にこの本を読んであげたらどうでしょう?

大切なあなたへ・・・・

2006年12月22日

我家のうーちゃん(鳥骨鶏)

我が家のうーちゃん達♪

最初10羽ぐらいだったのが、今では殖えに、増えて約40羽はいます。

毎年夏に家族が増えていく・・・

毎年増えていくうーちゃん!

普通の鶏は年間300個産卵出来るのに対して、
鳥骨鶏という鶏は40~50個しか産卵出来ない、
また皮膚や肉、内臓や骨まで黒色で珍しい鶏です。

私の母はこのうーちゃんをまるで子供のように可愛がっている、
どんどん殖えていくので
「どこかにもらって貰う?」と聞いた時、烈火のごとく怒っていた・・・

でも、孫の幼稚園に情操教育の為ということで、5年前に一度譲ったきりだ、

幼稚園児がその当時「勇気の卵」と評して代わる代わる取りに行っていたのを思い出す。

勇気の卵!!

また、お陰様でわが家の子供達は生まれてからたまごといえば
「このたまご」なので母にはすごく感謝している。

2006年12月18日

ゆずは最高!

「今年はゆずもたくさん採れました。
ゆずはレモンの2倍のビタミンCが詰まっていて、お肌に体にとてもいいのです。

ゆず

毎年、ゆずを絞ってビンずめして、皮は千切りにしジャムにします。
そのゆずの数ははんぱな量でないので、切り終わった時には
手が硬直状態でしばらくの間動かせなかったぐらいだから・・・

大量のゆずと格闘中!

この時期ゆずは欠かせない、おなべに、サラダに、お肉に、お魚に、
またジャムはパンに、ホットケーキに、ゆずティーに・・・
種は焼酎につければ化粧水にと・・・

昔からゆずをお風呂にいれると「邪気を払い、健康を守ってくれる」と言います。
あなたも今日の夜、ゆずを入れてリラックスしてみませんか?」

2006年12月11日

編み物のしあわせ

「今年の子供達のクリスマスプレゼントは私の編んだマフラーに決めました。

なんでも買える時代だからこそ1編み1編み心をこめてあんだ
マフラーなんか素敵かなと思いました。

しかし、何十年ぶりの編み物である!

編み物

編んでは間違い、編んではほどきしながら・・・
向いてないんじゃない・・・と思いつつ・・・頑張っているけなげな私。
でも・・慣れてくるとこれまた、たのしい。

編み物は楽しい~

母性が目覚め幸せな気分になった、ルンルンで編むマフラー。
子供達は喜んでくれるかなあ~・・・」

2006年12月04日

ゲーム

「最近子供達は朝から晩までゲームをしている。

ゲーム

お友達がたくさん遊びに来てもゲームをしている。
会話を聞いていると、ゲームのことらしい・・・

私たちの時代は外に子供の社交場が沢山有った!

公園には紙芝居、空き地には秘密の基地、駄菓子やにはやさしいおばあさん・・・
いつも友達とわくわく遊んでいたし、体と共に頭が育っていった。

でもわが子供達の環境はバーチャルにハマっている。
「子供達に抑制しろ」と言っても無理なのでゲームを取り上げ隠してしまった。
子供達の抵抗を振り切って「捨てるのと隠すのとどっちがいい?」で、
観念してしまったのだ・・・人は抑制する力が大切・・・!

でも、毎日子供達があの手この手で返してもらおう大作戦を
私に仕掛けて頑張っている姿を見て、心が緩む今日この頃でした・・・」