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2007年07月09日

神の目

NASAで奇跡的に撮影されたという「神の目」なるものの存在を知りました。

神の目

あまりにも行き過ぎた人間の罪をあざ笑うかのごとく忽然と現れた。

人は生かされているという実感がなく、生きていると生かされているとは
意味合いがまったく違っている。

宇宙の法則に生かされている人間の存在は、常に感謝を持って宇宙の一つの
生命として役割を果たさなくてはいけないのに・・

自分ひとりが生きているがごとくわがままに生きている。
そんなわれわれの前に今、最後の警告に現れたのかもしれない・・