東京ショールーム オープン
お待たせいたしました!
東京にショールームが出来ました。
青山5丁目の骨董通りのハンティングワールドを曲がってすぐのビル2階です。
ゴールドフラッグ(金の旗)が3本、夜には旗1本、1本にスポットを当てていますのですぐ分かります。
このショールームの為にご尽力いただいたたくさんの皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。
またこちらを紹介頂きました洋翔さん本当にありがとうございます!
2007年9月25日
お待たせいたしました!
東京にショールームが出来ました。
青山5丁目の骨董通りのハンティングワールドを曲がってすぐのビル2階です。
ゴールドフラッグ(金の旗)が3本、夜には旗1本、1本にスポットを当てていますのですぐ分かります。
このショールームの為にご尽力いただいたたくさんの皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。
またこちらを紹介頂きました洋翔さん本当にありがとうございます!
2007年9月18日
結婚式に行ってきた。
いつもスピーチを頼まれるのだけれど・・・
感激屋の私はこの手のスピーチは大の苦手・・と言うわけで出席はするが
スピーチはしたくないと断り、乾杯ぐらいならと引き受けたのだが、当日・・
やっぱり感激しすぎて涙・涙・涙で何を話したのか途中で分からなくなってしまった。
人前でいつもどんな時も話すのは得意なのだが、結婚式のスピーチだけはやっぱり苦手である・・・
でも人が人を祝福する場というのは本当に素敵である。
歓喜の涙で最後までハンカチを手放せなかった私・・・

谷口君、信岡さんこれからも愛に満ちたすばらしい人生を築いていってください。
お幸せに!
2007年9月10日
今日はニューヨーク名物カートベンダーつまり屋台の話です。
ニューヨーク市にはホットドッグやプリッツェルという定番メニューを初め、
シシカバブやタコスなどエスニックな屋台も沢山あります。
味に自慢の屋台がインターネットや新聞でもしょっちゅうランキング情報が出ているので、NYに行くときには下調べをして、ベンダーで買ったランチを公園で食べるなんていうのもいいですよね。
写真にあるのは、私のオフィスの近くに出ているカート。
ニューヨークタイムスにも紹介されている名物屋台です。
今日は、ジャイロという地中海料理を試しました。
チキンライスも日本人にお好みの味付けで、ソースも3種類から選べるので
その日の気分で違ったフレーバーを楽しめるのです。
食べきるのが大変なくらいの量があって、値段はたったの$4.50。
お昼には列ができるはずです。
インターネットでリサーチをしてみると、ニューヨークには12000もの屋台があるそうです。
でも、正式に市の保険局からライセンスを取っているのは3,000店。
ライセンスを取ろうにも3,000に数が制限されているので、誰かが廃業しない限り空きは出ないし、長いウエイティングリストがあるんだそうです。
面白いのは、3000の屋台が申告している売り上げは総額1億ドル。
ということは一台あたり平均$33000の売り上げ。
日本円で400万円ほどだけれど、あの行列を見るとかなり過少申告しているみたいですね。

「ヌーブラ下着革命」
著者 平久保晃世
ゴールドフラッグ株式会社
代表取締役社長
小学館文庫より発売。
定価:476円+(税)